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info@njyuken.co.jp
〒205-0003
羽村市緑ヶ丘区1-15-19
TEL:042-555-3611
FAX:042-555-8711
施工可能地域

東京都
昭島市・日野市・青梅市・福生市
清瀬市・国立市・小平市・立川市
国分寺市・小金井市・西東京市
多摩市・調布市・羽村市・府中市
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武蔵村山市・あきる野市
西多摩郡

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 ・ 工法説明

抗酸化工法

■抗酸化工法で建てた家が「健康回復住宅」になる理由
・抗酸化作用とは
鉄が錆び、物が腐ることが酸化(劣化)です。
酸化(劣化)しにくくすることを「抗酸化」と言います。
人や動物は活性酸素が原因で成人病になったり、正常細胞がガン化したり、老化して死に至りますが、それを抑制できるのが抗酸化物質です。

・抗酸化溶液とは
北海道在住の会田伸一氏が15年以上に渡る研究により開発した醗酵型微生物を培養して造る特殊酵素です。
還元反応を促進する解媒機能を持ち、建材のみならず、生活する人々の酸化を抑制します。


■抗酸化工法のメリット
・化学物質の分解除去
シックハウス症候群の原因となる化学物質(ホルムアルデヒド・トルエン・キシレン・有機リン・可塑剤・揮発性有機化合物等)を分解低減します。

・害虫忌避
害虫
忌避効果で床下の白アリ・ダニ・ゴキブリ・蚊・蝿・ネズミ等は寄りつきにくくなります。

・省エネ
夏は涼しく、冬は暖かく省エネ効果抜群です。

・調湿・悪臭分解
結露・カビ防止・たばこ・ペットの臭い・生活悪臭を分解します。
特に介護施設、病院、在宅介護特有の悪臭を軽減します。

・さまざまな工事に対応
内装クロス工事・塗装工事・カーペット工事・左官工事・防蟻処理など幅広く使え、新築時の工事はもちろんのこと、建築後の施工にも対応が可能です。

・低価格
驚くほど安価です。
新築の場合、コストアップはわずか1万以内(坪単価)です。


・帯電防止・ハウスダスト抑制
帯電防止効果と
ハウスダストの抑制効果で、床・壁・天井が汚れにくくなります。

・メンテナンスコスト消減
建材や塗装が通常施工より長持ちしますので、実質メンテナンスコストを消減します。

■病気になりにくい住宅環境を。
環境汚染が深刻化し、シックハウス、アトピー、喘息、花粉症の人が増えています。
さらには建材や家具に含まれている有害な化学物質によって住宅汚染を招き、本来快適な空間を提供してくれるはずの住まいが、人々の健康を脅かしています。
抗酸化工法は、バイオ技術で開発されたシックハウス対策工法です。
   
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ハイリジッドラーメン工法

■安全です。 −地震に耐え、火災に強い−
主に集成部材を使い、接合部を特殊な金物で固定することで耐震性を高めました。
それを実験で確かめ、個々に構造計算で確認します。
木材はたしかに燃えますが、大断面にしますと、たとえ火災にあっても倒壊までの時間が鉄骨造などに比べてきわめて長いのが特徴です。

■長持ちします。 −骨太で頑丈、しかも柔軟−
木造建造物の寿命の長さは建立後1300年の法隆寺が証明しています。
住宅を長持ちさせるには、家族構成の変化や時代の流れに応じて間取りの変更や設備機器の取り替えが容易に行なえる構造体が必要であり、 ハイリジッドラーメンでそれを実現できます。

■やさしく、快適です。−木は人にも、環境にもやさしい−
木の構造と内装は人に自然の快い感じをあたえます。
木が持つ調湿、断絶保温などの性能が健康や省エネをもたらすのです。
木は炭素を吸収し、酸素を放出しながら成長する、地球に負担をあたえない循環型の材料です。

■施工は早く、安全で確実です。 −工場加工の部材だから一日で棟上げ−
品質管理された工場で精度高く囲うされた部材ですから、現場での建て方は早く、安全で確実です。
道路や敷地が狭くても、搬入や建て方に影響が少ないのがこの構造体の特徴です。

■安定した品質と価格、供給体制です。 −透明で確実な安心できる生産システム−
天然素材の木を乾燥させ、集成材にすることで品質と価格が安定した工業製品になります。
天然木が持つ性能はいっそう優れたものになります。
これを大量に安定的に確保し、品質管理された工場から注文に応じて出荷、建て方まで出来る体制、さらには標準的な構造とプランに基づき、積算、構造計算に応じられる体制を設備しました。

木でつくる住まいは人にも地球にもやさしい。
都市に木造住宅を建てることは森を都市に移すこと。
木は自然の恵みをうけつつ、CO2を吸収して成長します。
木は多くの優れた性能を持っています。
その魅力を最大限に引き出すシステムにつくりあげました。
   
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杉の家・フィンランドの家

■自然は、シンプルであることがいちばんなんだよと、教えてくれる。
「木の家をつくりたい。もっと強く、もっと美しい木の家を。住む人にやさしく、心地いい家を」
そのために開発した技術は、シンプルである。
TERRA(テラ)工法。
家の使命を、原点から追求した家。

■TERRA(テラ)工法とは
大型の木造建築で強度を出すために、出雲大社に代表される寺社建築では、柱の間に羽目板を落とし込む「さくりはめ壁」が使われてきました。TERRA(テラ)工法は、この伝統工法を応用し、現代テクノロジーのプラカット技術と接合金物技術を駆使して進化させた、強く美しい木の家づくりシステムです。
柱と梁には、構造用集成材や、よく乾燥させた無垢材を使用。
接合部は、「ロケット金物」で強固に連結。壁パネルは45o断熱材と、内装材として美しい木の表情を見せる30o無垢集成パネルが一体化した構造。
TERRA(テラ)工法では、この厚い壁パネルを、柱に刻んだ深い溝にガッチリとはめ込みます。
こうして、柱と梁、柱(梁)と壁パネルが一分のスキマもなく一体化し、高気密・高断熱で省エネ効果も高い、強固なモノコック構造ができ上がります。

■私たちの工法は、すでに高い評価をいただいています。
◎ロケット金物…国内特許、米国特許取得
◎住宅型式性能認定取得(日本建築センター認定)
◎木造住宅合理化システム高耐久タイプ認定(日本住宅・木材技術センター認定)
◎次世代省エネ基準適合住宅認定(建築環境・省エネルギー機構認定)
◎集成材…JAS(日本農林規格)認定の集成材を使用
   
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イノスの家

■イノスの家・イノスグループとは
私たち地域の建設会社が、住友林業とパートナーシップを結んだグループです。
私たちは、ずっとめざしてきました。
木の家の質をさらに高め、住む方に大きなご満足をお届けすることを。
そのために採用したのが、イノスグループです。
イノスグループは、木造注文住宅の実績No1である住友林業と、私たち地域の建設会社がパートナーシップを結ぶ家づくりネットワークです。
住友林業が培ってきた豊富なノウハウの提供を受けることで、建設技術の革新や、良材を仕入れるシステムが確立できるなど、さまざまなメリットを手に入れることができました。
何より、お客様にとって、建てる時から住んだ後々までご安心いただける安全な家づくりをご提供できることが最大の利点です。
住宅メーカーよりも、地域建設会社よりも、一歩進んだ木の家を。
私たちだからお届けできます。
2004年住宅メーカーの競争力分析(住宅産業研究所刊)

■住宅メーカーと地域建設会社の長所をあわせ持っています。
私たちは、地域の建設会社が集まった全国スケールのグループです。
それぞれの長所をあわせ持つことで、どこにも負けないパワーを身につけました。
北海道、沖縄を除く。
   
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ハイブリッドソーラーハウス

■太陽の恵みで暮らす
100uの敷地に降り注ぐ太陽エネルギーは、灯油に換算して1日40リットルにもなります。
このクリーンで膨大なエネルギーを上手に利用して暖房や給湯、そして自家発電に役立てるのがニュー・ハイブリッドソーラーハウスです。

■太陽の特性を生かしたハイブリッド利用
太陽エネルギーの利用には、太陽熱で暖房や給湯を行う方法と、太陽光で発電を行う2通りの方法があります。
@熱利用の場合
太陽熱で集める集熱器(ソーラーコレクター)で熱媒液(不凍液)を暖め、床下のコンクリートに蓄熱して床暖房を行ったり、水道水を熱交換で暖めて給湯に利用します。
この利用法では暖房や給湯以外には使えませんが、発電と比較すると6〜7倍の大量のエネルギーを得ることができます。

A光利用の場合
屋根材を兼用する太陽電池で自家発電します。
パソコンやクーラーなどに何にでも使うことができる質の高いエネルギーが得られます。
しかし、取得できる量が限られるため、電力でしか賄えない家電製品の使用に限定することが有利です。

暖房や給湯のように大量のエネルギーを必要とする用途には太陽熱を、家電製品のように質の高い電力を必要とする用途には太陽光を活用するハイブリッド(混合)利用が、最も効率的な太陽エネルギーの利用方法です。

■暖房と給湯をまかなう太陽熱利用
手間いらずのマイコン制御で3つの運転モードを切り替え、1年通して働きます。
1.ソーラー蓄熱暖房運転
最も暖房が欲しいのは、夜と早朝。昼間の太陽で翌日の早朝の暖房を行うために蓄熱を行います。
真冬、快晴日であれば翌日の午後までの暖房は大丈夫です。

2.補助暖房運転
天気の悪い日が続くと室内への放熱のための蓄えがなくなり、冷えてきます。
こんな時は補助ボイラーが自動的に働いて蓄熱温度を維持します。

3.ソーラー給湯運転
暖房が要らない夏場や、必要な熱が少ない春や秋は、太陽熱による熱交換で水道水をお湯にします。
お風呂や炊事にも余裕の370リットルの給湯ができます。

■太陽熱床暖房&給湯については住宅金融公庫のソーラー住宅工事割増融資150万円が利用できます。

■省エネ断熱工事として50万円、開口部断熱工事として50万円の公庫割増融資が利用できます。

■光発電システムの設置費用のうち役3分の1が国からの補助金でまかなえます。

   
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